心理学の世界では、人は概ね6歳くらいまでに自分の人生の【脚本、ストーリー】を作るといわれています。
それも『無自覚』に。
それは幼少期に観たアニメやドラマに影響を受けることが多いです。ただ、現実世界はアニメのようにうまくいくとは限りませんよね?
実はそうやって不都合な現実を作っていることがよくあります。
例えば、「不遇な境遇を辛い思いしながらもなんとか耐え忍んで、最後に幸せをつかむ」
みたいなストーリー、よくありますよね。
幼少期強く感銘を受け深く心に刻み込んでいると、
大人になってもあえてそういう状況を作るってことが起こります。
頭では当然「嫌だ」って思うことさえも、無自覚的に引き起こしちゃうんです。
その解消法知りたい方はぜひ私のところに来てください。
この度
『メンタルリバース協会』
を立ち上げました。
ひとりでも多くの人に心理学・心理療法の良さを知ってもらい、「現実が変わる」
とはどういうことかを知ってもらいたい想いから作りました。
ぜひ遊びに来てください。